📕 Book2025.12.20神様のビオトープを読んだ。流浪の月も先日読んだとこなんだけど、その断片がこの小説のなかにあった。凪良ゆうという作家はいわゆる「普通」というものに抗ってきたのかなぁと思うくらい、あなたの普通、世間の普通はわたしの普通ではないというメッセージを強く感じる。